郵便局長の定年延長を検討=亀井担当相(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は14日、広島県福山市内のホテルで開かれた郵便局長らの会合であいさつし、「今の時代、まだ元気な人間が早く隠居するような状況ではない。定年制についても変えていく」などと述べ、郵政事業の見直しに併せ、郵便局長らの60歳定年の延長を検討する考えを示した。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

夫婦別姓の民法改正案、子の姓は統一…概要提示(読売新聞)
「シュワブ陸上部」移設案、政府内に肯定意見(読売新聞)
早大OBら3人株価操縦認める 初公判で(産経新聞)
1日当たりの入院・外来患者数とも増加―病院報告・09年10月概数(医療介護CBニュース)
銀銅獲得!スピードスケートスーツはスケてません!(スポーツ報知)
[PR]
by ujyp1xmyo4 | 2010-02-21 16:18
<< 【単刀直言】平野貞夫元参院議員... 献金は「政党シンクタンク」に ... >>